モータの開発環境をA基板上に収めた

モータの開発環境は非常に散らかります。
モータ・インバータ・電源と3つの要素があり、それぞれを配線が結ぶからです。
片付けるのが大変だし、何かと異常が発生していても気づきにくいので、秋月のA基板の上に収めました。

使用している環境としては、
P-NUCLEO-IHM001のキット
https://jp.rs-online.com/web/p/power-management-development-kits/9064630/
をSTM32F446
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-10176/
で開発。
電源は秋月のこちらを利用。
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-10663/

現在オブザーバ構成中の為、ひたすらMATLABとIDEをにらめっこ。
(すいません…これ以上の進展はありません…)

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